幼児英語はコミュニケーション能力にも効果がある|早期英語教育の必要性




子供のコミュニケーション能力を育みたいと思っている3歳の息子を育てている母でございます。

前回までの記事で書かせていただいたのですが、息子が幸せな人生を歩んでいけるよう、私のソバにいる間にコミュニケーション力の土台を築いてあげたいと思っています。

それ故に、只今、コミュニケーション能力を磨くための方法で学んだ事を、絶賛連載中です(笑)

【前回までの関連記事】

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子供の犯罪を減らすには、コミュニケーション能力を育め|そもそもコミュニケーション能力って何?

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■外国語教育は、幼少期から慣れさせる

我が家もそうなのですが(笑)近年、幼少期から英語教育にチカラを入れている家庭は多くあります。

子供自身の意思に関係なく始める早期英語教育に対して日本では賛否両論がありますが、早くから子供に英語を学ばせるかどうかは、どのような子供に育てたいかという親の理念とも密接に関わっています。

 

実際に英語を駆使して世界で活躍している人は、子供には早期の英語教育を受けさせたいと思っている人が圧倒的に多いそうです。

昨今のグローバル化を考えると、やはり外国語教育は必須であり、脳の働きが柔軟な幼少期にネイティブの発音を覚える事はとても良いと思っております。

 

極端な話、私は英語の授業は0点でもいいんです。(いや、いくらなんでも0点は嫌だゎ)

コミュニケーションのツールとして英語を身に付けて欲しいと思い、我が家はディズニー英語を始めました。

⇒我が家のディズニーの英語システムの体験談

■英語力とコミュニケーション

さて、肝心の英語力とコミュニケーションはどんな関係があるのか。

 

英語は世界を代表する公用語です。

英語が話せるという事は、幅広い国の人、色々な価値観の人、色々な人種、色々な宗教、色々な職業と出会える入り口=チャンスを掴み易くなるということです。

(もちろんチャンスを掴むか否かは本人の意思次第ですが)

言葉が通じなければ、その入り口にも立てない時代になっていきます。

 

 

またこれからの時代は英語だけではなく、中国語やインドネシア語など、さまざまな言語を学ぶメリットも高まっていますよね。

日本語以外の言語を身に付ける事で、明らかに子供の可能性は広がるのです。

 

勉強としての英語を捉える前に、当り前のコミュニケーションツールとしての存在として英語を捉えられるのが「幼児英語教育」の良い所なのです。

 

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