生理前のイライラがひどい|PMS(月経前症候群)で子供に感情的に接してしまう私の戦い






イライラする。

もうダメ。

何もしたくない。

子育てなんか無理。

私はダメな母親。

逃げたい。

消えたい。

 

いつもブログでは前向き発言ばかりしている私ですが、定期的に、こんな気持ちになってしまうことがあります。

月1回の憂鬱な期間・・・生理中ではなく、生理前の1週間くらい。何をやってもマイナスにしか捉えることができず、戦闘力がゼロ・・・いや、マイナスになってしまうのです。

 

病院で診断を受けたことはありません。

でもたぶんこれは、PMS(月経前症候群)っというものだと思います。

 

生理が始まるとスグ、そのマイナスな感情も消えていくからです。

■PMSと子育て

この時期、一番頭を抱えるのが子育てです。

普段は心を広く持てることでも、この時ばかりは、感情のコントロールができなくなってしまいます。特に親しい中であればある程、身内であればある程、きつく当たってしまいます。

そしてその1番の犠牲者が、私のソバにいる、息子です。

 

息子に怒鳴っては、そんな自分に嫌悪感を抱き・・・でもまたすぐに感情的になってしまい、また嫌悪感・・・。繰り返しているうちに、生理が始まり元に戻る。

 

息子にとっては、ただただ混乱だと思います。

本当に謝ることしかできない。

 

TVをみていると、泣きやまないから・・・っとかって理由で我が子を殺してしまった母親のニュースで流れたりしますが、これってPMSの時だったんじゃないかな?っとか考えてしまます。

ほんの一瞬魔がさすんですよ。

 

でも、魔が差したからって、人を殺めては決していけない。

人を傷つけては決していけない。

 

症状が重くなる前に、何とかしなきゃ・・・っと、ずっと思っていました。

そして、前回の症状が本当に酷くて・・・今回、初めて「治したい!」っという心の中だけの気持ちから「治そう!!」っという行動を起こす気持ちに変わりました。

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もし、同じ悩みを抱えているお母さんがいらしたら、一緒に乗り越えましょう。

■PMS(月経前症候群)について調べた結果

これを機に私はまず、PMSについて、徹底的に調べてみました。健忘録を兼ね、ブログにアウトプットしていきます。

・PMSとは?

・PMSの主な症状とは?

├・PMSになる原因は?

・PMSと年齢の関係

・PMSの改善方法

・PMSの治療薬とハーブ

 

自覚症状はあるものの、どのタイミングでPMSと判断し、治療した方がいいのかがわからず、行動できていない人が多い、この病気。

女性の8割が感じている悩みですので“これが当たり前”的な感覚になってしまっている人も少なくないと思います。

 

先生いわく、日常生活に支障が出てくるようになった時・・・それは医療機関に行くシグナルという事だそうです。

 

色々と調べた結果、治療には「日常生活中で気をつけていく治療」「薬を使っての治療」があることがわかりました。

私はまだ通院までではないですし、薬を飲むのも副作用や眠気を考え避けました。

 

できるだけ、自然な形で治療していきたいと重い、ハーブ療法を取り入れようと思いました。

そんな中で私が気に入ったのが、オーガニックレーベルの9種のハーブと月見草オイル、亜麻仁油を1粒に厳選配合されたオーガニックサプリメントです。

 

美容研究家の国分晴奈さんが、同じ悩みを持つ女性の1人として「PMSの苦しみから、1人でも多くの女性を救いたい」っという一心で開発しました。

初回は送料のみの500円で購入することができ、私はオススメです。

オーガニックサプリメント

 

食事や運動を意識した生活を送ると共に、このハーブのサプリメントでPMSっと向き合っている最中です。
効果があるか、自分の身を持って体験しております。

 

全額返金保証とやらもあって、もし何の効果も感じられないっと思ったら返金してもらえるみたいなので、リスクもないかな~っと(笑)いきなり試すのは、効果がないかも知れないので不安に感じますが、これだと気軽に注文できました。

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絶対乗り越えて見せる!

サプリメントを飲んでの心身の変化も、順次つづっていきたいと思います。
ルナリズム

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