ようやく英語で数字が言えるようになった~|子供にとっても大人にとっても見える化って大切




スローペースにDWE育児中の我が家でございます。

そんな中、息子が英数字の「1から10」を言えるようになりました~。

 

たぶん、遅い方ですよね。

 

いやいや、人と比べちゃいか~ん!

 

彼の成長に乾杯です。

■やはり、見える化が大切

数字を覚えようと思い、壁に貼った英単語カードの数字バージョン。

img_3749.jpg

最初のウチは、マジックペンでタッチして遊んでいたのですが、日に日に億劫感からタッチしなくなってしまいました。

(これは、タッチペンがスグ扱える場所に置いていない母が悪い)

 

でも、常に目に留まる場所に貼ってあるので、嫌でも目に入る日々を送っていました。

 

そんな中、息子氏よりも目に入っていたのが、主人でした。

 

ふだんは仕事があるので、英語にはノータッチの主人ですが、自分でもわかる単語だし、目に入ってしまうので、英数字を意識して息子と遊ぶようになっていました。

 

・お風呂を上がる際のカウント

・歯磨きのカウント

・お菓子を数える際のカウント

・ジャンプをする際のカウントetc

 

日常に英語を取り入れられる部分って沢山あるのに、意識していないとオンリージャパニーズになってしまう我が家だったのですが、目に見る部分に英語が存在してくれることで、意識が英語にいくようになっていきました。

何より主人が英語育児に取り組んでくれることで、私のモチベーションも上がったし、何より私の機嫌が良くなりました(笑)

 

おかげで息子は、指を折りながら、oneからtenまで言えるようになりました。

 

子供にとってもですが、大人にとっても、見える化って大切ですね!

次は、シングアロングに付いていたポスターをもっと活用していきたいと思います。

 

 

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